未来のスタンダードを創るアイデアと技術を発掘
ヘルステック・ピッチコンテスト開催!

高齢先進国として、どこよりも早くイノベーションが期待されている日本。
規制緩和と共に新しい技術を活用した医療ヘルスケアサービスが普及の兆しを見せています。

この追い風を受けて、いち早く未来のスタンダードを創るサービスは生まれるか?
Health 2.0 Asia – Japan 2017がそのチャレンジをサポートします。

数百社のヘルステックビジネスの中から厳選されるファイナリストが12月5日に登壇。
ピッチと審査員との質疑応答でビジネスの更なる発展を模索します。

応募〆切:2017年11月10日(金)

ENTRY

ヘルステック特化

予防から医療・介護、食からHRまで、人がより良く生きることをテクノロジーで実現するサービスが対象です。

審査員とのQ&A

5分間のピッチに加えて豪華な審査員とのQ&Aも見どころ。審査員との議論から、多くの学びを得られます。

会場からのライブ投票

会場のオーディエンスもスマホやPCで投票。未来を変えるサービスの誕生をオーディエンスと共に創り出します。

審査員

Person

Eugene Borukhovich

Global Head of Digital Health & Innovation, Bayer
Person

玉塚 元一

株式会社ハーツユナイテッドグループ
代表取締役社長CEO
Person

Robin Farmanfarmaian

The Patient as CEO 著者
Person

湯浅 智之

株式会社リヴァンプ
代表取締役社長CEO
Person

宮田 拓弥

スクラムベンチャーズ
創業者/ジェネラルパートナー
Person

堀 新一郎

YJキャピタル株式会社
代表取締役
Person

田中 聡

日本生命保険相互会社
取締役執行役員
Person

矢作 友一

株式会社アスクレップ
代表取締役社長
Person

石見 陽

メドピア株式会社
代表取締役社長 CEO
(医師・医学博士)

※ 審査員は予定であり、変更する可能性がございます。あらかじめご了承ください

募集要項

募集期間 2017年10月16日(月)~2017年11月10日(金)
賞金・特典 100万円 / 2018年開催の米国Health 2.0カンファレンスへの参加チケット(2名分)
※最優秀チームへの賞金・特典です
応募条件
  • 事業領域が、ヘルステック(※)であること
  • 応募時点でサービスインをしている or サービスインの日程が明確になっていること
  • 最終審査当日(12/5)に事業の代表者が会場で自らプレゼンテーションを行えること
※本イベントにおける「ヘルステック」は、人がよりよく生きることを目的としてテクノロジーを活用した事業であれば可とします。ヘルスケア、メディカル、介護はもちろん、食生活やHRなどまで幅広く含みます。(各社の判断で適合すると思われる方はご応募ください)
応募方法 専用サイトより、必要事項の入力および事業プランを添付して応募ください。
審査の流れ
  1. 結果通知 11月13日(月)~11月15日(水)
  2. プレゼンチェック&メンタリング期間 11月中旬~開催日前日
  3. 最終プレゼン審査(※) 12月5日(火)午後
※5分間のピッチと10分間の審査員とのQ&Aを予定しています。
主催 Health 2.0 Asia - Japan、バイエル薬品株式会社

応募はこちらから

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